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ソフトテニス ラケット×ガット相性シミュレーター
ラケット51本とガット47種類から選ぶだけで、組み合わせの性能をグラフで比べられます。
1ラケット
2ガット(ストリング)
3テンション
薄い色=ラケット本来の性能
濃い色=ガットでアップ
斜線=ガットでダウン
※点数は当サイト独自の目安です。ラケットはメーカー公表のバランス(重心位置)と前衛/後衛向けの位置、ガットはヨネックス公式「ストリング性能一覧表」・ゴーセン公式の10段階評価・各社の製品説明から計算しています。
使い方と点数の見かた
- 選ぶもの:①ラケット、②ガット、③テンション(ゆるめ・ふつう・かため)。
- ラケット×ガットの4項目(スピード・ドライブ・コントロール・打球感):薄い色がラケット本来の性能、濃い色がガットでアップした分、斜線がダウンした分です。
- ガット単体の2項目(耐久性・ホールド感):ガットそのものの性格です。
- 候補はソフトテニスラケットマップ・ソフトテニス ガットマップで探してから、このツールで組み合わせを確かめるのがおすすめです。
よくある質問
ガットでラケットの性能はどれくらい変わりますか?
かなり変わります。シャープ系(弾き系)のガットはボールのスピードを上げ、ホールド系のガットはボールをつかんでドライブやコントロールをかけやすくします。ラケットを変えずに打球の感覚を変えたいときは、まずガットとテンションを見直すのがおすすめです。
ソフトテニスのテンションはどれくらいが普通ですか?
一般的には25〜35ポンドの範囲で張ることが多く、このツールでは28〜32ポンドを「ふつう」としています。テンションを上げるとボールが飛びにくくなりコントロールしやすく、下げると弾みがよく打球感がやわらかくなります。
前衛用のラケットに後衛向けのガットを張ってもいいですか?
問題ありません。前衛・後衛を兼ねる人や、ラケットの性格を少し補いたい人はあえて組み合わせることもあります。グラフで、スピードやドライブがどう変わるかを確かめてから選ぶのがおすすめです。
点数はどうやって計算していますか?
ラケットはメーカー公表のバランス(重心位置)と当サイトのラケットマップの前衛/後衛向けの位置から、ガットはヨネックス公式「ストリング性能一覧表」、ゴーセン公式の10段階評価、ミズノ・トアルソンの製品説明から計算した当サイト独自の目安です。
点数は当サイト独自の目安です。※リンクには広告(アフィリエイト)を含みます。画像は楽天市場の販売ページのもので、押すとその商品ページに移動します。